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商品紹介
最新作『5』を含む、歴代の『プリンセスメーカー』シリーズを一挙収録!
1991年、後に育成シミュレーションの祖とも謳われるシリーズの第一作を発表以来、常に進化を遂げてきた『プリンセスメーカー』シリーズ。最新作『プリンセスメーカー5』の発売を記念して、過去の歴史に残る名作たちを1つにまとめた『プリンセスメーカー メモリアルボックス』が発売!
『プリンセスメーカー』シリーズをプレイしたことがない方にはもちろん、歴代シリーズをやり込んできた方にもオススメのお得なボックスセットです!
【収録タイトル】
・プリンセスメーカー
・プリンセスメーカー2
・プリンセスメーカー 〜ゆめみる妖精〜
・プリンセスメーカー4
・プリンセスメーカー5
収録作品紹介
【プリンセスメーカー】 / 1991年5月
シリーズ1作目は、戦災孤児となった娘を養女として育てるというコンセプト。赤井孝美氏デザインによる娘のグラフィックだけでなく、多彩なイベントやプリンセスを筆頭とするマルチエンディングなど、システム面も大いに人気を博した。
【プリンセスメーカー2】 / 1993年6月
魔軍を倒した勇者(プレイヤー)が、天界から授けられた少女を育てるというシリーズ2作目。ダンスや料理など、様々なジャンルで娘のライバルとなるキャラが登場したほか、執事役のキューブによるアドバイス機能なども追加された。
【プリンセスメーカー 〜ゆめみる妖精〜】 / 1997年1月
3作目は、妖精の女王から授かった少女を育てるのが目的。父親の職業によってスタート時に経済状態などが変化した。また収穫祭の他、新年園遊会やさくら祭が定期的に開かれるようになっている。娘の表情や状態を表わすグラフィックの豊富さも魅力だ。
【プリンセスメーカー4】 / 2005年9月
前作から8年ぶりに登場した第4作では、気鋭の天広直人が描く、“魔族と人間の混血である少女”を育てていくことに。外見はとってもかわいいのに、育成方針によっては魔界の血が覚醒してしまい、とんでもない展開を迎えることも……。
【プリンセスメーカー5】 / 2007年3月 [新作]
「5」では、1作品ぶりにシリーズ生みの親でもある『赤井 孝美』が復帰し、キャラクターデザインはもちろん総監督として作品に携わっている。また娘の状態をいろいろな動きで表現するMOE (Motion of Emotion)システムを搭載するなど新たな試みも盛り込まれている。