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商品紹介
ギャグ漫画史上に燦然と輝く赤塚不二夫の代表作
比類ない不条理さや無軌道ぶり、しかしホロリと感動してしまうストーリー
「コニャニャチワー、ワシがバカボンのパパなのだ。」と、誰にもが知っている 赤塚ワールドの最高峰とも言うべき「天才バカボン」の超個性を持ったキャラクターたちが、本音と本音をぶつけ合い、ギャグの渦を巻き起こします。全46話DVD12枚が、いよいよ単巻のセル&レンタルで登場!!
ストーリー
第37話
「小さくなったパパなのだ」
ぶつかった衝撃で小さくなってしまったパパとバカボン。パパはうれしくて大はしゃぎするが、そこに怖〜いネズミが現れて……。
「お巡りさんのシンマイなのだ」
おまわりさんの所に、大学出の新人警官が配属になった。正義感に燃えるシンマイくんは早速泥棒をつかまえてくるが……。
第38話
「魔法使いのパパなのだ!」
突然魔法使いが現れて、パパを一日一回だけ魔法を使える魔法使いにした。大喜びで町に出るがつまらないことしか思い付かな
い。
「またまた魔法使いのパパなのだ!」
バカ田大学ヘコキ研究部の草井君は、恋人とのデートの前にパパに魔法でお尻を反対に向けられてしまった。さぁたいへん。
第39話
「もうケッコウな鳥なのだ」
毎日卵焼きが食べたいパパは、ペットショップでニワトリを買ってきた。なかなか卵を産まないのでニワトリと大格闘。実は……。
「約束は神様のいうとおりなのだ」
大事なお見合いの日なのに、バカ田大学神のお告げ研究会の後輩・服梨くんは、一日、服を着てはいけないというお告げを受け
る。
第40話
「三歩で忘れるパパなのだ」
中華料理を食べに来たバカボン一家。お金が足りずパパは取りに帰るが、家を出たとたんに用事を忘れてしまう。
「ワシは野口英世で医者なのだ」
おまわりさんと泥棒が苦戦していた知恵の輪を一瞬で解いてしまったパパ。その才能を見込まれて、チエノワ菌に苦しむ病院へ
連れて行かれる。
スタッフ/キャスト
【スタッフ】
原作:赤塚不二夫(講談社「コミックボンボン」「テレビマガジン」「たのしい幼稚園」ほかで連載)/総監督:笹川ひろし/キャラクター・デザイン:岸 義之/作画監督:川端 宏、岸 義之、アベ正巳、高橋資祐、増谷三郎 ほか/製作:ぴえろ
【キャスト】
パパ:富田耕生/バカボン:林原めぐみ/ハジメ:増山江威子/おまわりさん:千葉 繁/ウナギイヌ:田原アルノ ほか
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