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「幼なじみと甘〜くエッチに過ごす方法〜KAGUYAコレクション〜」(商品ページ)




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幼馴染が好きな人には
2013年05月26日 by 直射日光厳禁 さん
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「へんし〜ん!!!〜パンツになってクンクンペロペロ〜 ワン・ツー・パック!」(商品ページ)




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みんな一度は体験してみたい男の願望
2013年05月26日 by 直射日光厳禁 さん
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「LOVESICK PUPPIES -僕らは恋するために生まれてきた-」(商品ページ)




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お勧めはします
2013年05月25日 by よしk さん
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「戦乙女ヴァルキリー2 第一話「堕天の女神達」」(商品ページ)




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絵がテカテカして良い。
2013年05月25日 by 直射日光厳禁 さん
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「ヤンデレな姉妹に四六時中愛し尽くされる〜妊娠するのは私!貴方の遺伝子を子宮で育みたいの!〜」(商品ページ)




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内容価格ともにお手頃
2013年05月24日 by sdhji7 さん
自分はヤンデレ物のエロゲはあまりプレイしたことがなく、下手な選択肢を選ぶと主人公が惨殺されるENDなどもありうると思っていました。しかしこれはそんなこともなくソフトにヤンデレを楽しむことができるいい作品でした。(選択肢はほぼなかったと思います)
プレイ時間は3〜4時間くらいでした。
値段はお手頃なので一度ヤンデレ物をやってみたい、またはヒロインのヴィジュアルが好きという方にはオススメできます。
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おもしろかった!
2013年05月24日 by 直射日光厳禁 さん
表紙に映っている女の子がヒロインです。他は出てこない。ストーリーも充実していたしエロもものすごくよかったです。
この値段でこの内容の面白さはあまりないと思われるので、「ヒロインがかわいい」「買おうか迷っている」
という人は買って損はないと思います。
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自分的評価 [Getchu.comで購入済み]
2013年05月21日 by タカヒー さん
●動機以前にプレイしたエウシュリーの『アルケミマイスター』が良かったので、本作も購入。公式サイトを見て、きっと今回も楽しい遊べるエロゲができるはず、と期待。結果から言うと、買って正解でした。
●総評(ADV)
久しぶりに壮大な世界観のゲームをプレイしたな、という感想がまずあります。あまりにも壮大なお話なので、説明が簡単にできません。あえて説明を書くのならば、崩壊しかけた帝国を立て直す国盗り物語と言えましょう。
物語は、ラウルバーシュ大陸中原で、メルキア帝国が凍結してしまったあたりから始まります。主人公のヴァイスは、当初、一介のメルキア将兵に過ぎなかったのですが、ある事件をきっかけにメルキア帝国センタクス領の領主になってしまいます。時代は激動を極め、崩壊する帝国と覇権を競う周辺国々との戦争へ発展します。
戦争の主なテーマは、「兵器」か「魔法」か、雌雄を決したいというもの。「兵器」を選択すると、「正史ルート」(メインルート)へ進み、「魔法」を選択すると、「魔法ルート」へ進み、どちらも選択しないと、「覇王ルート」へ進みます。このゲームは大きく分けて、3つのルートへ分けて展開されます。つまり、3周はゲームを楽しむことができるわけです。なお、ヒロイン個別ENDも数人分ありますが、あくまで大枠のルートを通ったあと、最後におまけで出てくる程度です。この作品は、個々のキャラよりもストーリー全体の流れが重視されている感があります。
この作品のテーマとして、「成長」を挙げることもできましょう。例えば、魔導兵器に過ぎなかったアル(メインヒロイン)が、ヴァイスやリセル(副官のヒロイン)たちと戦乱の世の中を駆け巡ることで、人として成長していく物語があります。あるいは、疲弊したメルキアを立て直したり、周辺国家と戦争したり和解したりするヴァイスの戦いは、彼自身の成長の軌跡とも言えます。
プレイ時間も膨大です。私は、3ルート全てクリアして、全ての個別ENDも見ましたが、プレイ時間は合計100時間を超えていたと思います。プレイヤーによっては、1ルートか2ルートを終えた時点で満腹だ、と言う人もいるでしょう。ですが、レビュワーとしてお勧めしますが、このゲームは全ルート(特に正史)を最後までプレイしましょう。全ルートをクリアしたあと、私が冒頭で述べた「壮大」の意味がわかることでしょう。ここまで壮大なゲームをプレイしたのは、本当に何年ぶりだろう、というのがプレイ後の偽りなき感想です。
●総評(SRPG)
このゲームはSRPGパートもかなりの手ごたえがあり、少なくとも3周は飽きずに遊べます。(難易度調整もあり)人によって評価が最も分かれるのが、戦闘パートですね。自軍と敵軍で3 on 3の軍事バトルをします。なお、待機する友軍は他に7部隊まで連れていけます。ボス戦などでは、表に出ている自軍3部隊対敵軍3部隊、待機している友軍各陣営7部隊で戦います。しかも、画面上で、マウスをクリック、○○○○、ドロップなんかもしながら、リアルタイムで戦闘が進みます。そう、とてもクセのある戦闘パートなんですよね。ここでギブアップしてしまう人もいるようですが、私は最後まで楽しめました。特に正史のラスボス連続戦、ありえないぐらい燃えました。
SRPGですので、戦闘以外のシミュレーションももちろんします。主人公は、センタクスの領主なのですから、国を治めないといけません。また、仲間になって併合した国や戦争の末に勝ち取った国なども同時に治めます。内政パートがあります。街を造ったり、自然を開発したりします。建物、木々、障害物なども次々と建てて領土を○化していきます。この内政の過程を『シムシティ』みたいだと言う人もいます。私は『ロマサガ2』のようにも見えました。ちなみに、あのゲームも、皇帝が国を開発していくお話でしたね。やっぱり、ファンタジーが入ると、『ロマサガ2』の方が、雰囲気が近いかなと思います。
戦闘と内政だけに留まりません。他にも、研究所でのアイテム開発やアルたち魔導巧殻の装備品開発などもあります。この辺は、過去作の『アルケミマイスター』が踏襲されているな、と垣間見えました。ゲームが進むと、魔物同士を掛け合わせて新しい魔物を造るシステムも出てきます。この辺は、『メガテン』ぽいなあ、と思いつつ、○い魔物をじゃんじゃか量産しました。現に魔物系のキャラたちは戦闘でけっこう役立ちます。特に1周目で仲間が少ないときなど役立ちました。
本当に、芸が細かいと言いますか。モブたちにも顔グラやキャラチップなど詳細な設定がありました。しかもモブたちも育てると、戦場ではメインキャラ並みに役立ってくれたりします。アサキムさん(弓のおっさん)、ミアちゃん(初戦からいる破壊工作の子)、ドラゴントゥース先生(竜の骸骨)、魂狩りの魔剣(剣のお化け)とか、愛着ありましたね。
●キャラとヒロイン
何と言っても、主人公ヴァイスを特筆するべきでしょう。このゲームの物語は、男が男になるとはどういうことか、が根底に流れるテーマとも言えます。正史ルートも大変良かったと書きましたが、ヴァイスの性格的には、覇王ルート(ハーレムルート)の方が、ある意味で正史らしいな、とも思いました。ヴァイスは、やるときはやる男なのですが、すごいスケベですから。
ところで、リセル(副官の黒髪の子)とエイダ(ドワーフ系の緑髪の子)、メインヒロインではなかったのですね。パッケージにも主人公の隣で出ていますが。特にリセルは、ゲーム序盤から常に一緒にいたものの、正史ルートではあまり活躍がありません。魔法ルートでは、お父さん元帥(オルファン)との葛藤や個別ENDなど見せ場がありましたけれど。
あと、ゲームの要所の度に入っていたナレーターの声と解説、渋くて好きでした。(声の人は、お父さん元帥と同じ人)
●エロ
ヒロインの種類が実に多様だったのも、このゲームが成功していた要因のひとつとも言えます。ざっと書きますと、副官の人間の子、ドワーフ系統の子、エルフの子、ダークエルフの子、獣人の子、半獣の子、竜人の子、お姫様に女王様、娼館の娼婦たちなど、あらゆるタイプの女の子たちとのエッチシーンがあります。よくこれだけの種類のヒロインとエッチシーンを取りそろえたなと、感心。フルプライスでエロゲやるだけありますね。
しかも、同じヒロインでもルートごとにエッチが違ったりします。大きく分けて「正史(兵器)ルート」が純愛系で、「覇王ルート」が○○系です。(「魔法ルート」は半々ぐらいだったと思います)特にエッチで好きだったのは、三銃士のパティちゃん(飛びナイフの小さい子)、半獣のコロナちゃん(ちょっとおバカな子)、エルフ女王のエルファティシアちゃん(特に声が好き)などですね! このゲーム、抜きゲーではないようですが、色々と使えるゲームだったことはここで断言します。
●今後
『魔導巧殻』に限らず、今後もエウシュリーのゲームは購入してプレイしていくつもりです。近年、エウシュリーは落ちぶれているなどと批判する輩もいますが、それと同時に応援している輩もいることは、このレビューからもお分かりのことでしょう。
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久々の良作 [Getchu.comで購入済み]
2013年05月20日 by レブロン さん
このメーカーの作品は全部プレイしているのですが、恋楯以来の良作だと思いました。サクサク進みサクサク終わるので深いストーリーなどを期待する人には向かないと思いますので
ご都合主義な作品が好きな方にお勧めします。
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なかなか
2013年05月16日 by 陽汰 さん
エルフのゲームは初めてプレイしました。Hシーンで絵が動くエロゲというのは良いものですね。
骨格等若干おかしい部分もありますが最高にエロいです。
CGの回収自体も非常に簡単で、ストレス無く進められると思います。
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不評ですが
2013年05月16日 by 陽汰 さん
発売当時は結構売れてた印象だったのですが賛否両論あるそうで。私にとっては初ジャンルだったので、他作や過去作と比較もできませんが正直に楽しく面白く数時間ぶっ通しでプレイしました。
戦闘システムと一部イベント解放の手間など面倒なところがあったのが惜しい。
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「大図書館の羊飼い 初回限定プレミアムパック」(商品ページ)




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全体的に・・・ [Getchu.comで購入済み]
2013年05月06日 by ルカ さん
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意外とシナリオゲー
2013年05月05日 by あじのひらき さん
前作が良かったので買ってみたものの期待値には届かず。主人公の在り方が「自己満足・自己陶○・自己完結」という感じ。
見当はずれの気遣いとかルートによって多少差もあるんだけれど基本的に「優しさ」とかまぁ色々なものを勘違いしちゃってるような感じ。
おかげでヒロインの可愛さに耽溺しようにも主人公はヒロインの魅力を引き出す演出家にもなれず、黒子にも徹してくれないので不快さが目立つ。
ヒロインと恋仲・・・というか恋人になる流れがどれも似たような理由でウダウダしていたり、そもそもいつ好きになったの?みたいな部分もあったりで一人攻略するごとにニヤニヤよりも辟易の割合が増していく。
仕事の方もまぁ細かいところにまで突っ込みだすと世界観にまで言及し始める事になるので置いておくにしても結果オーライってだけで実際のところ立場的に不適切な行動が多く見られるのに誉めそやされるのが気持ち悪い。一人か二人ならともかく全ルートそうなもんで・・・。
シナリオの方もルートによって悪役が違う上にその全ての悪役がどのルートでも謀を企てているという無駄に壮大な設定の割りにそれを描ききるだけの力量がライターになかったのか慌しさと不自然さに満ち満ちていて如何ともしがたい。
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癖が○いのと、飛ばさないものは??
2013年05月04日 by ちゃぱ さん
体験版をプレイすればわかるとおりなんですが、下ネタの連発+感情移入を促さないネタのオンパレードとなっています。個人的には恋愛0キロメートル以来の購入です。
私自身の感想だけで言えば、恋愛〜が色々とシナリオ矛盾など耐えられなかったので
今作までは同ブランド作品の購入検討すらしませんでしたが、本作では設定がなかなかに斬新だったので今回購入に至りました。
前述の通り、本ゲームは笑わせることに特化しており、プレイヤー=主人公、という感情移入を促すための一切を廃除しています。
そのため、ネタが非常に面白く仕上がっているのですがここに好き嫌いは出てくることでしょう。
とはいえ、個人的にはこういったネタは短絡的で好きではないのですが、非常に面白く仕上がっている・テンポがいい・構成的に先が見えないなど、ラブコメ作品としての質は高いと感じました。メーカー側で作成していた立場としても「あるある」ネタ結構ありましたしね。
気になる点としては、ネタに走りすぎて若干設定が錯綜している部分でしょうか。
各キャラクターの性格のせいで、前後の発言矛盾が発生する・・・と考えればぎりぎり納得がいくのですが、このあたりは正直ご都合主義が過ぎる部分があるようには思えました。
特に時間軸が結構おざなりなので、もう少しそのあたりは注視すべきだったでしょう。そのあたりを見直すだけでも、作品の質はグンと上がるのではないでしょうか。
グラフィックでは、もう少しSD絵を絡めてあげた方が、ビジュアル的にも躍動感ある作品になったのではないかな・・・と個人的には感じました。2〜3毎、キャラ単位のSD絵があるだけでかなり印象を変えられると思うのですが。
後は、背景が綺麗すぎて若干立ち絵とあわせると浮いた印象を受けてしまいましたが、それほど気にする部分ではないでしょう。
総じて、好き嫌いは若干出るモノの流行に即した売れるネタをしっかりと使い切った作品と感じました、
オバカなノリが好きな方であれば、比較的購入して後悔。。。
・・・なんてことは少ないのでは?と思います。そのままラノベにしても、イケそうな気がします。
ただまあ、共通部分は標準的な長坂と思いますが、個別ルートは短いですね。
共通部分に力を入れすぎた、というようにも思えますし、逆にネタ的にこれ以上長く出来なかった、というようにも感じました。
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「Justy×Nasty 〜魔王はじめました〜」(商品ページ)




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よかったです
2013年05月02日 by 初雪 さん
きられたい、叩き潰されたい。そう願って止みません。←M宣言さておき本題に入ります。
本作は勇者と魔王を育成する学校のラブコメなお話です。
不況のおり、となりあっていた勇者を育成する学校と、魔王を育成する学校が合併して生き延びようという
涙ぐましい経営合理化の結果生まれた学園モノです。で、そこに主人公が入学してドタバタコメディがはじまる・・・という舞台設定です。
共通部分は非常にノリが良く、小気味いいかけあい、SD絵を使用したコミカルな雰囲気が物語を盛り上げてくれます。
ただ、個別ルートにはいると途端にのっぺりした印象を受けてしまいます。
もともと、多くのキャラクターをうまく絡ませて話を進めるスタイルですので、
ルートが固定されてしまうとだんだんとノリの良さが半減してしまう部分が見受けられました。
またシナリオも共通部分と比べ長く尺がとられているため、前半との落差が正直大きく感じてしまいました。
文章についても、コミカルな部分ではあまり気にならなかった場面転換も、若干飛んでいる部分や詰めすぎて混乱を招く部分が見受けられ、プレイヤーとしては少し考えないといけない部分も。
個別ルートについても、よりコメディタッチに描いていれば気にならなかったのでしょうが、文章構成が変わっているのでそのままの方向性での場面転換には注意してもよかったのかな、とは個人的に感じました。
グラフィックについては個人的にSD絵が大ヒットでした。
パッケージの絵が気に入れば、それほど不満もでないのでは、と思います。
作品としては好きですが、コミカルな部分が終始続くことを期待していたので、そのあたりが少し理想とかけ離れていたなという感想です。
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「LOVESICK PUPPIES -僕らは恋するために生まれてきた-」(商品ページ)




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なかなかの力作です [Getchu.comで購入済み]
2013年04月30日 by レブロン さん
発売前のHPでアップされていた動画とか、とても楽しめましたし、総合的には悪くないです。ヒロインはみんな可愛いです。中でも、メインヒロインぽい織衣と幼馴染の有希は超○力です。脱いでもエロいです。
少し★が辛くなるのは、思想、考え方的な部分で合わないところがあるから。
シナリオに結構、シリアスな部分とか語る部分があるのですが、その考え方とかがいまいち私とは合わなくて、「それは違うんじゃ?・・・」とか、「結局、棗は勇に何でつっかかってたの?いまいち理由が分からん・・・」とか、「子育てってもんをほんとに分かってんのか?」みたいに思ってしまう部分があって。
正直、ヒロインは可愛かった。でもシナリオはいまいちだった。とは言え、徹頭徹尾悪かったわけじゃないし、やっぱりヒロインは可愛かったから、お勧めはします、って感じです。
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ロケットおっぱい。 [Getchu.comで購入済み]
初めてパープルソフトウェアさんで買った作品です。いろいろと話題の多い会社なだけに不安でしたが、なかなかの良作でした。
特にヒロインの「杏奈」と「伊織」に関しては作品中最○クラスの胸もさることながらシナリオも良く、
Hシーンに関しては予想以上にエロかったです。
ただ「詩」はいいのですが、主人公の義理の双子が余計(それも2枠)...とまではいいませんが、個人的にシナリオが面白くなく
あまり物語の核心にも関わらないのでどうせなら「かなた」をヒロイン昇格してほしかったです。
かなたはモブにしてはかわい過ぎます!!かなたFDを期待していたんですが、いつになるかな...
最後に、新装版が4月に発売されるそうです。今買うなら特典もいろいろ付きますしそちらがおススメです。
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ハードプレイが好みの方買って損はないよ!
2013年04月11日 by 直射日光厳禁 さん
正直な感想は、ストーリーははっきり言ってクソです!まあ、○○ゲーにストーリーは必要ないけど・・・・エロ―シーンの方は・・・かなりエロくてハードプレイです。正直かなりの上級者じゃないとこのゲームはプレイできないかも・・・
そのくらいハードです。CG見ればわかるけど・・・今のエロゲーに満足できない方はプレイして損はないかと思います。
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野獣は常に美女を狙っている。
2013年04月02日 by 那賀屋巧 さん
早速攻略させて頂きました。先ずTrois(トロワ)様、発売おめでとうございます。
そして、制作して頂き感謝致します。
本作品は万人向けではありません。
それは確かです。しかし、このニッチな需要に
確りと応えるその拘りは矢張り流石と云わざるを得ません。
内容としては怪物達に襲われる訳です、美女が――。
言葉が通じる間柄ではありませんので、
怪物達は欲望の赴くが儘にヒロインである紅野栗栖を蹂躙し続けます。
それはもう阿鼻叫喚です。
そんな趣向に滾る方には、ガチでお勧めするタイトルです!
更に、紅野栗栖のCVを担当されている羽高なるさんの演技が
実に素晴らしいのです。此処での「素晴らしい」とは声が可愛いと云う
事ではありません。その点は勘違いしないで下さい。
悉く展開されるシーンに沿った「声」を張り上げるその体力は、
決して並みではありません。
本編に触れれば、その凄さに圧倒される事でしょう。
阿鼻叫喚の狂気に満ちた世界をご堪能下さい。
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「らぶらぼ〜○○なんて興味のなかった俺と彼女の放課後SMラボラトリー〜」(商品ページ)




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バグゲーというオチがなければ [Getchu.comで購入済み]
2013年04月01日 by 主人公至上主義者 さん
アブノーマル系和○エロスのキャラ萌えゲー、とでも言えばいいのか。この手のジャンルの作品にしてはテキストやエロス、絵にキャラと間違いなく高いレベルでまとまっていて、シナリオも無駄に高望みさえしなければ程良いレベルなのにバグという汚点が全てを台無しにしてしまったもったいない作品。
無論、既にパッチで対応済みではあるものの、一度ついたケチはどうしたって付いて回るし、メーカーへの信頼も失墜したままである。
返す返すももったいない。
パッチでの対応がなされた今、プレイするだけなら「アブノーマル系和○エロスのキャラ萌えゲー」としてはけっこう高レベルかとは思います。
多少攻略難度が高いので攻略サイトを見ながらプレイするのもありかと。
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覚醒ヒロインの魅力
2013年03月30日 by 主人公至上主義者 さん
シナリオや絵その他は諸々、全てを平均すれば可もなく不可もなくといったところ。個々を取り出してみても格別に優れたものがあるわけじゃない。
ただ、個別ルート確定後のラブラブになったあとのヒロインの魅力がどれもパネェ。
特にアリスとのバカップルと安美さんの年上の魅力(?)はたまりませんでした。
そしてエロシーンが完全なノーマルな感じじゃなくてちょっとSになったりMになったり、ヒロインによっては差が出るのが良かった。どのキャラも同じようなパターンでは飽きるので・・・。
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人によって合う合わないは色々な点であるだろうが個人的には良作だと思います
2013年03月30日 by 主人公至上主義者 さん
なんと言いますか、微妙でした。プレイして地雷だと思う人もいるのではないかと。
日常会話は、下ネタが多い。
自分は笑ってしまったが…
個別√に入ると、シリアスですかね。
そして、ヒロインがちょっとね…
・過去に○○○されたヒロイン
・NTRされそうになる?ヒロイン
・グロありのヒロイン
ヒロインに関しては、以上の点があり、
それで評価を下げている人がいたが(特に○○○)、
個人的には、それぞれの設定がぬるすぎたので、そこまで気にはならなかったです。
他の作品でもっと酷い目にあっているヒロインはいるし。
全体的にもっとシナリオを練りこめばよかったのかなと。
OPの『慟哭のRevise』は、非常に良かった。
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手段と目的
2013年03月29日 by 主人公至上主義者 さん
まず初めに言っておきますが「与えられる快楽に翻弄され、それでも気丈に耐え続けるヒロインがついにその快楽の前に敗北し自らの前に跪く」そこにエロスを見出す人にとってこそ至高の作品です。
主人公はチート能力手にしたことでエロス的な能力だけを見れば自由自在に揺る舞えるだけのスペックを誇っています。
しかし主人公の根幹にあるのは「愛」であり、ヒロインの精神を変容させる事は勝利には繋がらないのです。
「何でもいう事を聞く肉人形」が欲しいのではなくて、あくまで「アイラス」という女性を欲している。
目的は屈服であり、彼女を跪かせ、愛と臣従を誓わせる事。
その為の手段が○○であり○○なのです。
ゆえにこそこの作品のクライマックスは快楽に翻弄され、何度も陥落しかけながらも最後の一線で踏み止まり続けてきたアイラスがついに主人公の前に堕ちるシーン。
その瞬間にこそエロスを感じ取れない人間にこの作品をプレイする資格はない!・・・・などとは言わないものの、出来ればそこにエロスを感じ取って欲しいですね。
直接的なエロシーンだけがエロじゃないよって、つまりそういう話です。
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